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ビビリの黒猫Marty紅緒と紅緒ままの日記。
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『図書館ねこ デューイ』 ちゃんのお話らよ♪
「昨日はね、飼い主さんのお墓を最後まで守ったボビーさん のお話らったれしょ。今日はアメリカはアイオワの図書館に暮したにゃんこのデューイちゃん のお話なんらよ

図書館のにゃんこさんのお話だよ
 

紅緒ままがネット書店のアマゾン で購入したDewey の本です
以前は1500円以下だと送料払ったものでしたが最近は1冊でも送料タダ で助かります。
Dewy 本 

生前のデューイ と本の著者のヴィッキー・マイロン図書館長さん
Dewy.jpg 

本の紹介です。アマゾンのページより拝借です

1988年、アメリカの小さな町の、こごえるような冬の朝。
出勤してきた図書館長のヴィッキーは、
本の返却ボックスのなかでうずくまる子ねこをみつける。

その赤茶色の子ねこは、救いだされると健気にしもやけの足で立ちあがり、
ヴィッキーの手に頭をすりつけて挨拶をした。
信頼しきった大きな目と、人なつこい表情――
この子は図書館に必要な存在だ、とヴィッキーは直観する。
こうして、2人の物語は始まったのだ。

来訪者を出迎え、ひざの上で眠る「図書館ねこデューイ」に、
子どもたちは笑顔になり、大人は心をいやされた。
やがて人びとはデューイに会おうと図書館に集い、語らうようになる。
そしてデューイとヴィッキーは小さな図書館にいながら、
町の人を勇気づけ、アメリカじゅう、さらに海外へとあたたかい物語を伝えていくこととなった。

自身の病気や子育てに苦労しながらも、デューイの世話をし、
ともに図書館をもりたててきた図書館長が、町の人びとに、
そして世界じゅうに愛された1ぴきのねこの一生を愛情をこめてつづる。


デューイちゃん(男の子ですけどね・・)の動画も見つけました
英語ですみません。かわいいデューイちゃんを見てくださいね





真っ黒王女さま は紅緒ままにとって世界一のわが子です
何かジリジリしてきたれす

「なんかここジリジリ してきたれす

あはっ、だったら、涼しい所に移動したらぁ~
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